婚活パーティーで出会い食事まで行けたけど最後に無視されてしまったパターン

1通目
こんにちは
お仕事ご苦労さまです
まだまだ、暑いですね

パーティーから何日かたちましたね
僕はY子さんが着ていたワンピースの衣装、落ち着いていて、女性らしさがでていて、好きですよ
今日もがんばりましょう お仕事がんばってください

2通目
朝、からすいません

自分は最初からあまり上手く出来るほうではありませんが、Y子さんへの気持ちは、真剣に持っています
こんな俺だけど、よろしくです


3通目
なにが、合わないんですか?おれも真剣ですよ

あんなに態度にだしたやり方、とは考えていませんでした
パーティーのときは、元気で明るい感じが良かったですよ


女性の本音
1通目と2通目。パーティの後、まだ食事もしたことないのにいきなり重たい。パーティー中に数分しか会話してない状態。

日本語がちょっと変なのと、内容が重たくて気持ち悪いと思ったので、スルーした。

その後、この彼からの誘いに押し負けて、1度だけ食事をする。

会っている時は、当たり障りのない会話なのに、メールでは、「あなたは素敵だ」みたいなメールを送ってきて、気持ち悪い。

仕事中や友達といる時に電話してきて、事情を伝えても、電話を切ってくれず、頭に来て、
「あなたとは合わないみたい。もう連絡しないで!」

と言ったところ、来たのが3通目のメール。

解説
実際に会ってるときに当たり障りないのに、メールだと別人。

典型的な『点』と『点』の不一致です。

それと、女性の都合を無視して連絡しまくったり、メールの返信や、電話のバックを求めるのも、典型的といえば典型的なダメパターン。

自分しか見えていない。

女性には女性の生活があります。

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